子供のわきがの悩みを解消するためにレーザー治療を受けました

娘のわきの臭いはわきがだった

私は現在中学三年生になる娘がいます。
実は娘が小学校6年生の時に、わきがの症状に悩んで病院に通った経験があります。
小学校6年生になるまでは、全く子供のわきがについて悩みを持っていませんでした。
しかし小学校6年生の夏休みに入って、急に娘の体臭が気になるようになりました。
それに伴って、娘の洋服の脇の部分が、黄色く染まるようになってきたのです。
なんだろうと思って、私はこっそりと娘が1日着た洋服の脇の部分のにおいを嗅いでみました。
するとそこからは、とてつもない異臭が放たれていたのです。
ここで私は初めて娘がわきがなのではないかと感じ始めました。
いろいろ調べてみると、わきがのもとであるアポクリン汗腺は、第二次性徴が起こる思春期をむかえるころに発達してくるということでした。
その当時の娘はまさにその時期に当たりました。
学校で何か言われることはなかったようですが、洋服の脇の部分がしみることによって、だんだんと娘がそれを気にするようになりました。
娘がどうにかしたいということから、いろいろ調べた結果、家からはやや離れた病院に相談をしに行くことにしました。
病院で相談をしたところ、やはりわきがの症状だろうということでした。

そこのアナタ、今年の夏こそ臭い対策を!
わきがや多汗症にはボトックス注射やレーザー脱毛が効果的だそうですよ。
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— 困ったら皮膚科へ (@SkinClinic5) 2019年9月26日

娘のわきの臭いはわきがだった身体に負担が少ない治療方法で治せるいつも通りの生活をしながら治療で臭いを撃退